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こんにちは、結城です。

 

先日、私のメール講座に参加していただいた方から、

下のようなご質問をいただきました。

 

それが、

 

なぜ有益な情報を発信してライバルを増やすことをしているのですか?

 

というものです。

 

これに関しては、誰もは一度は疑問に感じることもあるのかなと思います。

なぜならば、本当に有益な情報があるならば、

誰にも教えずにこっそりと稼げばいいからです。

 

実際、私はネットビジネスやアフィリエイトで

結果を出すためのノウハウや戦略をブログやメール講座などで無料で発信していますし、

オススメの教材もわざわざ特典までつけて売っています。

 

これは、見方によっては自分で自分のライバルを増やしている事になります。

 

となれば、私のメリットなんてないように思われてもおかしくないので、

 

・本当は何か裏があるのではないか?

・本当に有益な情報を紹介してくれているのか?

・ノウハウを出し惜しみしてるんじゃないのか?

 

という疑念を感じてしまう人がいてもおかしくはないと思いますし、

事実、私も稼げていなかった時期には似たような疑問を感じていました。

 

そういうわけで今回は、

 

なぜ、私が情報発信をするのか?

 

というテーマでお話していきたいと思います・

 

私が情報発信をしているシンプルなすぎる理由

私が情報発信する理由、その答えはたった一つです。それが、

 

自分の長期的な利益につながるから

 

これだけです。それ以上でもそれ以下でもありません。

 

現に、私は情報発信を自分の仕事にして収入を得ているので、

突き詰めれば、情報発信する理由はお金の為だからと言えます。

 

もちろん、その中には、

 

・詐欺師に騙された人を救いたい

・もっとネットビジネス業界のことを知ってもらいたい

 

といった想いもあります。

 

しかし、私も仕事として行っている以上、

最終的にはお金のために情報発信をしているわけですし、

綺麗事を言うつもりはありません。

 

そして、仕事としてやっている以上、

その根本にある目的は当然「営利の追求」しかありえないわけです。

 

ただ、それは、明らかに使えないノウハウを提供して、

お金をだまし取るという意味ではありません。

 

そんなことをしても、単発の利益が出て終わるだけですし、

ちまたに溢れる楽して稼げます系の高額塾とやっていることは何も変わらないわけです。

 

そのため、何の価値のない情報を提供してお客さんを騙して儲けるのではなく、

きちんと価値のある情報を提供して、その対価としてお客さんからお金を払ってもらう

ということをしているといえます。

 

なぜならば、そうすることが私自身の長期的な利益になりますし、

お客さんにとっても価値のある情報をもらえれば当然ためになるからです。

 

じゃあ、周りにライバルが増えてもいいの?

 

そんな疑問が生まれてしまうのも当然かと思いますが、

これは本音でいいと思ってます。

 

というか「むしろそうなってくれたほうがいい」というのが本音。

 

要は、私としては私の戦略で実際に稼げた人達を

もっと増やしていきたいと思っています。

なぜならば、そうすることが長期的にみて私の利益になるからです。

 

ライバルをわざわざ増やす本当の理由

ライバル達を増やす事に何のメリットがあるのか、

その疑問はごもっともかと思います。

 

ただ、そういったライバルが増えることが、

結果的に私自身の利益に繋がるのです。 

 

確かに、捉えようによってはそういう人達はライバルになりますが、

別の観点から見れば、

「私から発した情報を元に稼げるようになった優良なお客さん」と言えるわけです。

 

となれば、少なくとも私のノウハウを学んで稼げるようになったわけですから、

私に対する信頼・信用・尊敬等は間違いなくそれなりのものになります。

 

そうすれば、

 

結城の情報は価値があるから今後も押さえておこう

 

と思ってくれるのは当然の流れ。

 

実際、稼げるアフィリエイターになれば、

有益なノウハウやツールに投資できる資金も得ているはずですし、

知識に投資することの大切さも痛いくらい認識しているはずです。

 

となれば、より大きく稼ぐ為により有益なノウハウを

再び私を介して購入してくれる可能性が高まるといえます。

 

だからこそ、私は出し惜しみなく本当に有益な情報を提供して、

お客さんを稼がせるようなことをしているわけです。

 

そして、それが結果的には最も大きな「営利の追求」に繋がる

 

ただ、そこで重要になってくる点が一つあります。

 

それが、常に私が一歩先にいなければならないという事です。

 

要するに、私のところから情報を得て稼げるようになったとして、

その人が私以上に実力をつけてしまえば、私から情報を受け取る価値はなくなります。

 

そういう理由から、私は常に情報収集もしていますし、

自己投資もし続けていて、自分のレベルアップに励んでいます。

 

だからこそ、教え子たちに負けないように

常に一歩先を歩き、有益なノウハウや情報を提供していけるわけです。

 

私自身が努力をして、常に誰よりも一歩先を進んでいれば、

私は稼ぎ続けられるということになります。

 

そして、さらに私が紹介した情報やノウハウなどで大きな収入を得る事が出来れば、

私が提案していく情報に再びお金を払ってくれますし、

それこそ、私にとってもお客さんにとってもよりいい環境になるわけです。

 

ただ、実際のところを言うと、

私がどんなに有益な情報を発信していっても、

実はそこまで競合が起きるような事はありません。

 

要するに、同じように稼ぐような人達がどんなに増えていっても、

実は市場を奪い合うような競合状態にはならないわけです。

 

その理由はいくつかありますが、一つにいえることは、

インターネットと言う市場が膨大だからです。

 

今や日本だけのネット人口が1億人程いますから、

仮に私から有益な情報を得てライバルが増えたとしても、

市場にいる潜在的なお客さんはほぼ無限にいるわけです。

 

となれば、ライバルが仮に100人から1000人増えたとしても、

市場のお客さんの数には到底及びません。

 

これが、もし人口数千人の田舎町で飲食店を開くとなれば話は別です。

 

そうなれば必然的に市場のパイは決められており、

なおかつ、飲食という人口に比例してその回数がある程度決まっている仕組みなので、

パイの奪い合いに発展してしまいます。

 

ただ、インターネットの世界では、

市場人口もほぼ無限にいて、なおかつ極めて流動性の高いメディアです。

 

だからこそ、どれだけライバルが増えようとも、

私自身が常に自己練磨を繰り返し自分のスキルを向上させていけば、

別のところにいたお客さんが私の元へ来てくれる可能性もありますし、

新規のお客さんから信頼が得られる可能性があがるということ。

 

そういう理由から、私はお客さんにとって価値のある情報を

こうして発信し続けているということなんです。

 

なので、私が有益な情報をお届けしているのは決して私にとって損ではなく、

むしろお客さんにとっても私にとってもどちらにとってもプラスであると言えるわけです。

 

今回はメール講座に登録してくださった方からのご質問にお答えしました。

 

最後まで御覧いただき、ありがとうございました。

 

結城でした。

 

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