こんにちは、結城です。

 

インターネットの世界には無料で使えるサービスというのが実に多くあります。

 

・YOUTUBE

・Twitter

・Facebook

・各社のブログサービス

 

などがそうです。

 

そして、ネットでお金を稼ぐ方法を探したりする時でも、

無料のサービスや情報をかき集めていけば、

なんとなくのイメージが湧くことも多いです。

 

実際、そういった無料の情報だけでもネットで稼ぐことも可能といえば可能。

 

しかし、私の意見としては無料のサービスや情報しかを使わないのには反対します

 

なぜならば、

 

無料のサービスや情報だけでは、成果を出すのにえらく時間がかかる

 

からです。

 

そういうわけで今回は、

 

・ネットで稼ぐには無料の情報やサービスだけで成果がでるのか?

・稼ぐためには情報商材を購入しなければならないのか?

 

という2点に対して、私の考えを述べていきます。

 

無料のサービスや情報は、所詮無料である

見出しで既に述べていますが、結論から申しあげます。

 

無料サービスだけでは情報の質が限られてしまうため、

情報商材等の有料の情報を買うことが最短で稼ぐために必要

 

というのが私の考えです。

 

これは、冷静に考えてみればごくごく当たり前のこととも言えます。

 

なぜならば、ネットでお金を稼ぐ以上、

副業であれなんであれそれは立派なビジネスであると言えるので、

有益な情報を知るためには有料の情報に触れることが必要だからです。

 

例えば、受験で合格したければ合格する勉強法を知っている予備校に通いますし、

野球がうまくなりたければ野球コーチから指導を受けるかと思います。

 

これらと同じで、結果を出したければ、その道のプロから教わったり、

情報をもらうことがなによりも最短で結果を出すのに大切なことなんです。

 

仮に、あなたが「何十年かかってもいいから成果をだしたい」

と考えているのであれば、無料の情報やサービスだけを使えばいいかもしれません。

 

ただ「出来る限り最短で結果をだしたい」と考えているのであれば、

最短で結果を出すためのそれ相応の投資をする必要があります。

 

その投資とやらが、ネットでお金を稼ぐ場合には、

情報商材であったり個別コンサルであったりするわけです。

 

それでは次に、有料の情報を使うことの2つのメリットについて説明していきます。

 

有料の情報に触れる2つのメリットとは

有料な情報に触れるのには2つのメリットがあります。

 

それが、

 

・情報の質が高い

・痛みを伴うため真剣さが増す

 

この2つの要素です。

それでは、1つずつ説明していきます。

 

有料の情報は情報の質が高い

一つ目は、有料の情報は質が高いということです。

 

情報やサービスを売る側の視点で考えてもらいたいのですが、

もし、あなたが自分が知っているとっておきの情報があるとしたならば、

それを無料で世界中にばら撒くことをするでしょうか。

 

もちろん、その情報の一部を公開することはあるかもしれまんが、

よほどのボランティア精神に溢れていない限り、

とっておきの情報は無料では出さないと思います。

 

つまり、とっておきの情報はとっておきであるが故に有料なんです。

 

そして、これはネットビジネスに限ったことでなくて、全てのビジネスに当てはまります。

 

例えば、予備校や塾がその典型的な例です。

 

一般的な予備校や塾は、最初は無料体験授業等を通して、

見込み客となるお客さんに“ある程度の”の情報(授業)を与えます。

 

そして「より質の高い情報(授業)がほしければ、有料のプランに申し込みください」

といった感じで、核心の部分の無料で提供することはしません。

 

というか、無料でなんでもかんでも教えていたら、

それはボランティアであり決してビジネスと言えないです。

 

つまり、とっておきの情報は無料では配らないというわけです。

 

そして、それはネットの世界でも同じことが言えます。

 

今でこそブログ内で無料で有益な情報を載せているものは多いですが、

核心の部分になると、基本的には無料で公開しません。

核心部分は情報商材などの商品を購入した後に初めてわかります。

 

例えば「初心者が手を出すならトレンドアフィリエイトがオススメ」

という情報があり、なぜオススメなのかといった説明が無料でされたとしても、

「具体的なトレンドアフィリエイトの稼ぎ方」というHow Toの部分までは語られないのです。

 

つまり、

 

・何が儲かる(What)

・なんで儲かる(Why)

 

といった部分は無料でも語られますが、

 

・こうしたら儲かる(How To)

 

といった核心部分については、無料情報では基本的に公開されないというわけです。

 

よって、核心部分を知りたいのであれば、

実際に情報商材を購入する必要があるというわけになります。

 

有料の情報に触れることは痛みを伴うため真剣さが増す

有料の情報に触れる2つのメリットのもう1つは、

有料の情報は痛みを伴うため真剣さが増すという点です。

 

痛みと聞いてもピンとこないかと思いますので、説明いたします。

 

そもそも、人というのは何かを得るのに費やした痛みの大きさで、

そのものに対しての執着度が変わる生き物です。

 

そして、ここでいう痛みとは、それを得るための時間、労力、お金であったりと様々。

 

現に、あなたも経験があるかと思うのですが、

欲しくてたまらなかったものをやっとの思いで手にしたとき、

それをずっと大切にしたといったことがあったかと思います。

 

反対に、無料でもらったものについては、

ずっとほしかったものに比べて大切にはしていないかと思うのです。

 

つまり、無料で得た情報やサービスやモノは、

手に入れるまでの困難や痛みを伴っていないので、

大切に扱わないということが言えるということです。

 

しかし、有料な情報に関しては違います。

 

有料な情報は「お金を払うという痛みを伴って取りに行った情報」です。

 

そのため「これだけ払ったのだから絶対に元はとってやる」

といった気持ちに自然となってしまいます。

 

そして、痛みが大きくなればなるほどその気持ちも比例して大きくなるため、

その情報を使っての作業にも熱が入り、真剣さが増すことに繋がることになります。

 

もちろんだからといって闇雲にお金を使えばいいとはなりませんが、

本当に必要な時には、お金を払ってでも情報を取りに行く姿勢というのは

必ず必要になってくるというわけなのです。

 

有料の情報に触れるメリットのまとめ

さて今回は、無料と有料の情報やサービスの違いと、

それに伴って情報商材は買うべきなのかという話でした。

 

まとめておきますと、情報商材等の有料の情報を得ることのメリットは、

 

・情報の質が高い

・痛みを伴うため真剣さが増す

 

この2点でした。

 

もし、あなたがこれまで無料の情報でしかネットビジネスを行っていなかったのであれば、

これを機に自分を本気に追い込むためにも有料の情報にも触れる事をオススメいたします。

 

なお、情報商材に対して、良くないイメージを抱いている方は、

下の記事もご覧になってください。きっとそのイメージが変わりますよ。

 

⇒情報商材の知られざる真実とは…?

 

それでは、最後まで御覧いただき、ありがとうございました。

 

結城でした。

 

merumaga-kijishitaform

完全無料のメール講座を開催中です

さらに、今なら合計100ページを超える有料級の限定特典を配布中!

 

特典内容の一部をご紹介すると…

 

◆ネットを使って荒稼ぎし、自由な生活を得ている者に共通する「たった2つ」の成功法則とは?

◆実績も何もない完全0の初心者からでも、挫折することなく圧倒的に稼ぎ続けるまでの具体的な3つのアクションプランについて

◆一日わずか1時間程度の作業でも、たった3か月で月収を10万円増やす現実的な方法

◆無数にあるネットを使った稼ぎ方の中で、月収7桁も達成できる可能なダントツで一番稼げる方法とは?

◆多くのネットビジネス実践者が軽視している、誰が読んでも読みやすくわかりやすい文章を書くための4つのポイント

◆なぜ人はネットの甘い話に騙されるのか?「仕掛ける側」が駆使する「心理テクニック」を根底から学べる結城独自のストーリー

 

また、無料メール講座の内容としましては…

 

・ネットで稼ぐために最初に知っておきたい心構えについて

・稼げるかどうかを大きく作用するマインドセットの重要性について

・何もない初心者でもステップバイステップで前進していける手法について

・ネットで一生稼ぎ続けるために必要不可欠である超重要なスキルについて

・楽しくレベルアップをしながら長期的に稼ぎ続けるための方法論について

・無理なく脱サラしスムーズにネットビジネス専業になるための流れについて

 

などと、ご紹介させていただいたのは「極一部」です。

 

その他、普段ブログでは語らない情報もありますので、

あなたのご参加をお待ちしています!

 

*お名前(ニックネームでも可)
*メールアドレス

 

その他ご不明な点があれば、いつでもお問い合わせください。

結城へのお問い合わせはこちら